今月、トリマのチェックイン機能により、歩行系ポイ活の価値が倍になった。
このままだと、トリマだけで1,000円稼げそう。
セコポイ活と呼ぶ、歩行とレシ活だけで、今月は2,000円を突破するのは確実となった。
さて、アプリはどんどん増殖していく。
前からぼんやり考えてはいたのだが、ついに万歩計をもうひとつ入れてしまった。
ハピウォークである。たまにお世話になってる、ポイントサイトHapitasの万歩計。独立したアプリがあるわけではなく、今までブラウザで操作していたHapitasのアプリを入れてスタート。
正直、微妙。
2日間で、9ポイント。9円である。
まず、歩いて「スタンプ」をためる。500歩ごとに、1スタンプをもらう。
これが自動ではなくて、自分で「ゲット」しなければならない。
ゲットすると、1スタンプでよしとするか、広告を視聴してさらに2スタンプもらえるか、選べる。
広告を再生してみると、これがタチのよくないのが多い。
タチがよくない広告とは?
- いつ終わるかわからない
- いつ人為的に終了させられるかがわからない
- 作業をしないと終わらない
「うさポ」などよく出る。ポイ活をやってて、ポイ活アプリCMのおかげでポイントをもらうのに時間が掛かる。
これが現代社会。
そしてトリマと違い、広告自体のキャンセルは不能。アプリ止めても、いつまでも広告が再生を待っている。
で、スタンプを10個ためるとようやく1ポイント(1円)に交換できる。
広告を見ないでスタンプを10個ためるためには、5,000歩歩かなくてはならない。
1万歩で2円か。長い広告見ても6円か。
何の操作もなく、いたばしPayアプリは8,000歩で1ポイントくれる。それと比べても、なんじゃこりゃ。
これは力入らない。
他にもミッションがあるため、スタンプをためる方法はある。だがどれもジリ貧。
ただし、Hapitasなのでポイント交換の必要がない。Hapitasのポイントが純増した。
だから気合入れずにもう少しやってみようかなと。
ただ、来月から有料のJAL Wellnessを復活させた場合、たぶんやめます。
JAL Wellness、マイル抽選券の獲得を忘れさえしなければ、月会費以上に儲かるとは思うのだけど。

