2か月間で、トリマ(チェックイン)で3000円稼いだ

10月中に間に合えばよかったのだが、本日11月2日、トリマの36,000マイルを、現金3,000円に交換した。

いつもdポイントに交換していて、現金に換えたのは初めて。

ポイントも現金もポイ活ラーには同じようなもの。ポイントを購入できない以上、むしろそっちのほうが価値が高い可能性もある。

だがまあ、3,000円にもなると、現金の価値も出てくるというものだ。

前回は8月30日にdポイントに交換していて、ほぼ2か月で3,000円稼いだことになる。万歩計アプリも馬鹿になりません。

9月度、トリマでおおむね1,600円稼いだ。10月が1,400ぐらいということ。

実は10月中盤以降、長距離を歩くのをやめていた。マイルの伸びの鈍化はこれによる。

それでも10月前半はアホみたいに歩いた。

歩くのも歩くのをやめたのにも明確な理由があるのだが、そのうちまとめてノンフィクションとして書こうと思っています。

現在は、また長距離歩行を再開している。今日も14,000歩歩いてきたところだ。

相変わらずチェックイン

ちなみに36,000マイルの大多数は、「チェックイン」で稼いだものである。

ま、言ってしまえば歩いても、移動しても大したことはない。

わかりやすい(極端な)例として、10月28日。この日から、長距離歩行を再開したのだが、でもこの日は1万歩に過ぎない。

8,510マイル稼いだ、その内訳はこう。

  • 移動…320
  • 歩数…600
  • チェックイン…7,000
  • レシート…60
  • ガチャ…480
  • ボーナス…50

どれだけ歩数を歩いたところで、さしてマイルに貢献はしない。

この日はチェックインで大多数を稼いだ。ただし、「宝箱の底」から「1,000マイル」「400マイル」がそれぞれ3つも出てきたという、非常に特殊な日でもあったが。

そして、帰る最中に上限を突破して、打ち止めである。

相変わらず地下鉄に乗って、停車駅で周辺の店舗をチェックインするのを楽しんでいる。

三田駅など、停車中に4店舗ぐらいチェックインできる。

いっぽう、大手町や神保町ではそもそもGPSが作動しない。たまに変なところに飛んで、たまたまそこに店舗があってラッキーなんてこともなくはない。

スマホの電池がすぐなくなっちゃうのが難点。

他のアプリは

レシ活アプリは引き続き活躍している。

10月だけで、CODEは500ポイント、ジョピレコ(キューモニター)は400ポイントそれぞれ稼いだ。ともにdポイントへの交換単位。

これは日頃と同様。

CODEは先月も、600を目指したが500止まりだった。ここに一つの限界がある。

JAL Wellnessは508マイル。550円の月会費からは、十分にペイしたといえる。

ただし、例の情報漏洩問題の余波でJALも数日間マイル加算ができず、そのため特別に200ポイント積んでもらったものである。

この期間中、ちょうど歩かなかったのでラッキーではあった。

あとハピウォーク。

困ったことに、このアプリを忘れることが増えた。今日も忘れている。

せっかく歩数でポイント稼げるのに。

慌てて起動して、3ポイントを獲得したところだ。

この、「アプリの作業を忘れる」というのは、セコポイ活で誰しも一度は通る道だと思う。実際、無料期間の2か月の間、JAL Wellnessの起動をどれだけ忘れていたか。

ハピウォーク、10月はわずか43ポイントだった。なにしろ13日しか稼働していない。

9月は24日稼働していた。

稼働していない日のポイントはパアである。

これも気をつけましょう。

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