JCBスマリボキャンペーンに挑んでいます

イオンカード3枚でそれぞれ3万円以上を決済した。これでイオンカードのリボ払いキャンペーンはひとまず達成。

3枚のカードでそれぞれ2,000円もらえる。

このあと、11月10日以降に「少額でいいから必ず使う」というタスクもあるが。

さて、次のリボ払いキャンペーンに挑む。

JCBのスマリボである。

エントリーと、スマリボ設定はちゃんとする。

JCBスマリボの限定キャンペーン 5万円使って5000円もらおうか

5万円使って5,000円もらうのもいいのだが、その上を狙う気になってきた。「20万円使って2万円」である。

10%還元がなんぼのもんじゃ! と言いたくなるかもしれないが、2万円はでかい。

クレジットカードの入会キャンペーンでも、これだけもらえないだろう。

JCBスマリボキャンペーンの実践

JCBのスマリボの特色について。

公式に書かれていない内容もある。過去に何度か挑み共通項として知っているのである。

  • リボ払いの支払いコースは「標準」と「ゆとり」しかない。キャンペーンは標準にしたほうが無難
  • 一般的なリボ払いのように、「月の支払額」設定がないので、「支払額を高くして手数料を発生させない」という手段はない
  • 支払日にリボ残高すべてを支払うと、手数料が発生しない
  • とはいえ、手数料が一切発生しないと、キャンペーンが未達成となる。だから手数料は支払わないわけにはいかない

手数料を発生しないようにできるリボ払いである。この点、イオンカードのリボ払いとは対極かもしれない。

もっとも、「初回手数料無料」のリボ払いではない(支払額を高額にして手数料を回避できるのもこのタイプ)。JCBの場合、全額支払うと、1回払いと同じになってしまうのだ。

キャンペーン時は、この特徴を活かす。2か月にわたって達成する場合は、こうするといい。

  • 初月は、全額残高を支払う(手数料なし)
  • 2か月は、支払額を増額してもいいが、全額はダメ(手数料が少量発生)

今回の場合は、締め切りが迫っているので逆である。

  • 10月15日締め、11月10日払いの際は、残高を残す
  • 11月10日締め、12月10日払いの際は、全額を支払う

これで行けるはず。

JCBはほぼタッチ決済で使えるようになった

JCBカード、最近はほぼ、電車(JR以外)に乗るときだけで使っていた。

これはタッチ決済。

駅以外でも、最近は本当にどこでもJCBのタッチ決済が使えるようになった。なので現物を持ち歩くことはほぼない。

時計修理の引き取りの際、現物を忘れそうで心配だ。これは高額だからタッチはできない。

タッチ決済がダメでも、QUICPay、それからMy JCB Pay(コード決済)で使う方法もあるが、どちらも出番は少ない。

QUICPayも、三菱UFJカードやセゾン等、ないと困るカードがあるからしばらく残るだろう。しかしQUICPayの統括であるJCBとしてはもはや不要になったようだ。

(追記)

現物以外のJCBカードが支払えない店を早速発見。

JR東日本系のベックスコーヒーである。タッチ決済もダメだったし、QUICPayもダメだった。

まあ、JR系でもってSuica以外の支払いをしようなんてのがダメですね。

毎日ライフに行っている

このところ毎日、スーパーはライフ。近くにないのに。

なぜライフか。

オオゼキ、オーケー、東急ストア、ハナマサにいけば当然三菱UFJカードを使うからだ。

しかしだ。比較する。

  • 三菱UFJカードで支払うスーパーでは、10%還元(人による)
  • ライフ等、特定の決済との組み合わせのないスーパーで、JCB10%還元

同じじゃん。

そう、同じなのです。JCBを使うお店はスーパーだけではないとはいえ、これで使う気になる?

全然なる。なぜなら、ライフが好きだから。

スーパー・ライフ My Life

正直、ライフに行く大義名分があって嬉しいぐらいのものなのだ。

それにポイ活とは関係ないが、ライフは割引シールが多い。結果的に得はしてると思う。

ライフでなくサミットでもいいわけだが、ここはライフほど好きじゃない。

キャンペーンに挑み始めて、ライフ中心に、すでに2万円ぐらい使ったかな。

固定資産税(先月、P-oneカードで支払うのをやめた)と、時計の修理があるので、まあ残り18万、問題ないだろう。

年内、もう一つのノルマが残り20万

今年のノルマが、三井住友「ビジネスオーナーズゴールド」を100万円使うこと。

これは必須。使わないと翌年時以降の年会費が無料にならない。逆に、100万円使えば1万円のボーナスがもらえる。

私の場合、12月までに達成しないといけない。

このノルマがあと、20万円ある。

このところ、P-oneカードの入会キャンペーン、au PAYカードのリボ払いキャンペーン、イオンカードのリボ払いキャンペーンなどいろいろ手を出している。

なので三井住友の利用額が増えない。公共料金ぐらいだが、これすら他のキャンペーンのために流出している。

JCBのキャンペーンに挑んでいると、20万円は厳しいのでは?

これは、着地については安心している。Amazonギフトカードを購入すればいいのだ。

Amazonギフトカードは、購入上限がある。これが30万円。

20万だったら購入に制限はない。

チャージもの、金券ものは最近、「〇万円達成」につながらないケースが非常に増えた。

それでも三井住友の場合、まだAmazonギフトカードはOK。

しかし、これを20万買っての達成は嫌だな。その後使わなきゃいけない。

そもそもポイ活をするにあたり、「ポイントがあるからいいや」「チャージがあるからいいや」「金券があるからいいや」とムダな買い物をするのは断固反対。

せめてギフトカードの購入は10万円にとどめたいなと思っている。それでも多いけど。

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